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自社工場にまでこだわりを。徹底されたカナガンの安全管理に迫ります。

自社工場までもがトップクラス

 

ハートを持つ猫

保存料・添加物や着色料を一切使っていないカナガンは、安全で猫にとって必要な栄養素や健康を考えて製造しております。

 

さらに、動物愛護の先進国といえるイギリスで製造・加工のすべてを行っているカナガンは、子猫からシニアの猫までが安心で安全に食べれるように心がけて作られています。

 

イギリスは動物先進国という面で大変有名で、自社工場ももちろんイギリスにあります。
またこの工場は、国際規格「SAI GLOBAL」クラスAを取得した工場という強みにプラスして、カナガンの開発者であるエディー氏も常に製造過程で携わっているともいわれますので、安全管理が徹底されていることがわかります。

 

最高級フードに添加物は不要!

イギリスの工場

原材料の調達、製造、加工をすべて動物愛護の先進国でイギリスの自社工場で厳重な管理の中でおこなっているカナガン。

 

メインのたんぱく質として、平飼いのチキンといったこだわりを持っていますが、当然、使用されている肉には成長ホルモン剤や、遺伝子組み換えといったものは使用されていません。

 

また、よくフードの原材料表記の欄に記載されている肉副産物も使用されていません。
ちなみに肉副産物とはいったいどのようなものか、ご存知でしょうか?

 

肉副産物とは?

食肉として市場に流通していない部位のことを指しますが、実はこの部位が、健康な個体であるとも限らないとも言われ、中には鳥の血液もこの副産物として記載されることもあると言われていますので、肉副産物と記載されているキャットフードを与える際は、猫の健康面を考えるとかなり注意しなければなりません。

 

 

 

やはり添加物というのは体に良いものではありません。
最近の添加物は改良されて安全だとも言われていますが、食べてすぐに体調を崩すようなことが無いというだけで、長年蓄積されていくと少なからず体に悪い影響が出てきます。

 

そして、カナガンの保存料には、聞きなれないミックストコフェロールといわれるものを使用しています。
このミックストコフェロールとはビタミンEの混合物であり、天然型と呼ばれる安全な酸化防止剤です。これは、人工添加物の代わりに入っているといわれており、最高級のおいしさにこだわっているカナガンキャットフードには、保存料・添加物・着色料は一切必要ありませんね。